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■Twitter 始めました ! 日々の情報や、毎朝築地市場で仕入れる食材などをご紹介します。 @R_ECLORE からご覧になれます。 気軽にフォローお願いします。 エクロール 長谷川 豊 |
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■伊地知シェフ 本場フランス「ミシュラン」で一つ星を獲得! |
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■スタッフ募集
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■YOSHIKIN blog ’11.12/12 NEW ■阪急コミュニケーションズ「大人の東京」2008年版 ■JAL jらいふでざいん「一流シェフ&こだわりのワイン」 ■ぐるなび |
■マルシェ オ フルール NEW ■レストラン大宮 ■ビストロ イッシュウ ■パパトリア ■Restaurant MIYATA (レストラン・ミヤタ) ・長年親交のある 隅 忍 さんが、地元・神奈川は綱島にて、2007年12月にオープン。繊細かつ豪快なシェフの人柄あふれる直球料理が、早くも地元の人気を集める期待のお店。 ■雑貨の仕事塾 zakkawork ・雑貨ジャーナリストとして幅広くご活躍中のマツドアケミさんのホームページ。柴田書店「カフェスィーツ」でも毎月連載中。中央区八丁堀にアトリエもオープン。 とても素敵な女性です。 ■OKKO YOKKO NET SHOP NEW ・同郷の友人、神田陽子さんが「ココロあるモノ」、布小物の雑貨を ご案内しているネットショップです。自作のかわいいキャラクター達のイラストを見るだけでも、心が和みます。 |
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オープン以来、多くのお客様から励ましのお言葉をいただき、一歩一歩店を築いてきました。 ■いつも美味しい料理をありがとうございます(*^_^*) 投稿者:かせだ ■幸せとおいしさをごちそうさまです! 投稿者:うさぎ ■遠距離恋愛 投稿者:hiro ■ありがとうございました 投稿者:スナ&トモ ■こんなところに! 投稿者:アヤ ■幸せです♪ 投稿者:たけちゃんゆかちゃん |
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◆御紹介させて頂いたお店一覧 Vol.54 ブラッスリー ペルル (東京・文京区千駄木) |
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■Vol.60 『山東菜(サントウサイ)』 (12月)アブラナ科の白菜の仲間。とにかく大きい!(写真の左。中央は娃々菜というミニ白菜。右の卵と比べるとその大きさが分かる。) 一般的な白菜と違うのは、葉先が丸まらず開いた状態の不結球タイプ。原産地は中国山東省。日本では埼玉東南部で栽培され、生産量は少ない。そのため東京の市場でも、12月初旬の10日間しか取り扱いがないそうだ。旬は若摘みの物は春だが、ほとんどは漬物用に大きくなってから収穫される12月。
お浸しや漬物向きだが、もちろんスープやサラダ、炒め物、クリーム煮などにしても美味しい。 |
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■Vol.59 『魳(カマス)』 (8月~10月)やや赤みを帯びた“アカカマス”と呼ばれる「本カマス」と、“ヤマトカマス”・“アオカマス”と呼ばれる「水カマス」があり、細長い体で150㎞/hにもおよぶスピードで海中を泳ぐ。 |
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■Vol.58 『黒いちじく』 (8月~10月)秋の新作デザート 『黒いちじくと巨峰のクリスピーなタルト レモンミルクのソルベ添え』。 |
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■Vol.57 『バターナッツ スクワッシュ』 Butternut Squash (8月~10月)かわいらしい瓢箪のような、ピーナッツのような形をしたこの野菜は、スクワッシュ(ウリ科) |
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■Vol.56 『鯒(コチ)』 (真ゴチ6月~8月)上から押しつぶされたような平たい頭に円錐形の胴体。 英語名は形そのまま flat head。 |
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■Vol.55 『十全茄子(じゅうぜんなす)』 (7月~8月)新潟県は なすの作付面積日本一。その種類も18品種と多彩な「なす王国」。 |
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■Vol.54 『岩中豚(いわちゅうぶた)』文京区千駄木の閑静な住宅街で、「ブラッスリー ペルル」 の店主として、日々奮闘される |
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■Vol.53 『鯛(タイ)』 (3月~6月)スズキ目タイ科。仏語で dorade ドラード。 |
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■Vol.52 『牡蠣(カキ)』 (真がき10月~2月)仏語ではhuître。旬は秋から早春にかけてであるが、養殖・流通が発達し、最近では通年 |
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■Vol.51 『韓国野菜 ドドク』 DoDuk韓国の 金 正來 さん(れいさん Vol.40・44) からまたまた珍しい、今度は野菜を頂いた。 |
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■Vol.50 『セープ』 Cèpe (仏産9月~11月)日本ではヤマドリタケと呼ばれるイグチ科のきのこ。 |
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■Vol.49 『荔枝(ライチ・レイシ)』 (6月~7月)中国南部からインドシナ半島にかけて原生する常緑小高木。 |
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■Vol.48 『海胆(ウニ)』 (3月~8月)海栗、雲丹(卵巣を塩漬けしたもの)とも書く。仏語では oursin ウルサン。 |
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■Vol.47 『京醤排骨』2010年6月、エクロールで調理研修をされた 台湾の 蔡 建瑋 さん(さいさん)は、台湾で |
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■Vol.46 『そら豆』 (4月~6月)空に向かってさやがつくので「空豆」、さやの形が蚕に似ているから「蚕豆」とも書く。仏語では fève (フェーヴ) と呼ぶ。 「そら豆がおいしいのは3日間だけ」
と言われるほど、鮮度のよい時が短いので、さやから出したら早めに調理したほうが良い。茹でて皮をむきバターソテーしたり、さやごとグリルパンで“焼きそら豆”にして仏産フルール・ド・セル(塩の花)を添える。
ピュレにしてスープやフランに仕立て、魚介と組み合わせても美味しい。 |
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■Vol.45 『笠子(カサゴ)』 (11月~4月)日本では北海道南部以南の各地沿岸に分布し、岩礁に住む磯釣りの対象魚。 |
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■Vol.44 『五味子(オミジャ)茶』韓国の 金 正來 さん(れいさん Vol.40 『韓国海苔』) から珍しいお茶を送って頂いた。 |
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■Vol.43 『真鱈(マダラ)』 (11月~1月)寒い冬に旬を迎える、北海道・東北を主産地とするマダラ。 丸々と太り、膨れたお腹から |
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■Vol.42 『シードル』 Cidre林檎(りんご)を発酵させて造る微発泡酒。 英語では、サイダー Cider と呼ぶ。 |
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■Vol.41 『桃』 (6月~9月)バラ科サクラ属。仏語では pêche ペーシュ。 |
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■Vol.40 『韓国海苔(のり)』2009年、春から夏にかけ、エクロールで料理研修をされた韓国の 金 正來 さん(れいさん)は、英語も日本語も堪能で、気配りのできる優しい男性。 |
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■Vol.39 『伊佐木(イサキ)』 (6月~8月)愛くるしくかわいい顔をしたイサキ。しかしその骨は鋭く固い為、「カジヤ(鍛冶屋)ゴロシ」の |
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■Vol.38 『トマト』 (6月~8月)「専門料理」等で幅広く御活躍されてきた写真家の早川 哲さんからお誘いを頂き、藤 竜也さん、中谷 美紀さん主演映画 「しあわせのかおり」 の上映会に参加させて頂いた。 |
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■Vol.37 『桜海老』 (春4月~6月・秋10~11月)体長4~5㎝。体甲に多くの赤い色素胞を持つため美しい紅色(桜色)となる。 |
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■Vol.36 『鰆(サワラ)』 (3月~5月・11月~1月)50cm以下をサゴシ(サゴチ)、70cm位までをヤナギ、それ以上はサワラと呼ばれる出世魚。 名の由来は体が細長く平たいことから、「狭(さ)腹(わら)」、「狭(さ)腰(ごし)」。 |
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■Vol.35 『大根』 (11月~2月)古く大根(おおね)と呼ばれたものが、後に音読されて(だいこん)になったと言われる。 |
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■Vol.34 『エクロールのおせち』オープン2年目の年末に、あるお客様の御依頼から始めた 「おせち」 も回を重ね、今では |
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■Vol.33 『FINISHING SALTS』ル・グラン・コントワーで料理長を務めた時、一緒に働いた“しん”こと阿部真之くんは仕事が出来、みんなに慕われる、若くして “兄貴的な存在”。 その人望と腕を買われ、現在は |
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■Vol.32 『金目鯛』 (12月~2月)アートデザイナーとして長く活躍してこられた指方美奈子さん。 コントワー時代に作って頂いた美しいDMのメニューカードの数々は、今でも大切な宝物。 エクロールのオープン時には店のロゴマークもお願いした方。 |
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■Vol.31 『柿』 (10月~11月)《 柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺 正岡子規 》 |
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■Vol.30 『モンサンミッシェル産ムール貝』 (7月~10月)フランス・ノルマンディー地方。修道院が壮麗にそびえ、潮の満ち引きが激しいことで知られる、世界遺産の小島 “ Mont-Saint-Michel
”。 ここは乳製品、海産物、またプレサレ(磯の香りのついた牧草を食べて育つ仔羊) など、食材の宝庫でもある。 |
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■Vol.29 『鱸(スズキ)』 (6月~8月)ルアー釣りでも人気があり、英語では seabass (シーバス)、仏語では bar (バー) または、 |
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■Vol.28 『八十八夜新茶』4月末から5月中頃まで摘み取られる一番茶が “新茶”。 |
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■Vol.27 『玉葱』 (春・秋 新玉ねぎ3月~5月)ユリ科の多年草。西洋料理には欠かせない存在。日本では明治初期以降北海道より広まる。食用部分は実は葉で、葉鞘と呼ばれるところが次第に厚みを増し、球体に太ったもの。 |
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■Vol.26 『的鯛(マトウダイ)』 (2月~4月)青森以南の日本各地、東シナ海、オーストラリア、ニュージーランド、大西洋と広く分布。 体の中央に白く縁取られた“黒い斑点”が特徴。 |
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■Vol.25 『黄金柑』 (2月~4月)伊豆の糸井君 (Vol.17 『黒米』) が、下田の「どんぐり農園」さんから、大きなみかん箱を送ってくれた。 中身は、今しがた採れたばかりのような、葉付きの柑橘がいっぱい! |
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■Vol.24 『魴鮄(ホウボウ)』 (1月~3月)角張った大きな頭に細長い紡錘形の体型、羽のような大きな胸びれが特徴。 |
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■Vol.23 『猪(イノシシ)』 (11月~2月)皆良田 光輝さんは、『アピシウス』 『パ・マル』で、高橋 徳男シェフの右腕として、活躍してこられた方。魚河岸で御挨拶頂いた数日後に、御自身で撃たれたという猪と鹿肉を届けて下さった。猟期になると毎週末、狩猟会の方々と長野や丹沢の山に入られるそうだ。 |
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■Vol.22 『河豚(フグ)』 (11月~2月)横浜市都筑区で店を構える「日本料理 まつ本」の御主人、松本 淳さんとは同期で20年来のお付き合いになる。 エクロールオープン当初は、先に独立した松本さんからいろいろなアドバイスも頂いた。「長谷川、商売はあきないだから、焦らず気長に頑張れ」と。 |
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■Vol.21 『白子(真鱈)』 (11月~1月)魚に雪と書き、冬の北国の代表とも言えるタラ。 |
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